舞台とお酒が好きな人の備忘録

舞台とお酒が好きな人の備忘録です。

11/12観劇 『信長の野望・大志-冬の陣-王道執行~騎虎の白塩編~』

ご縁ありまして、観劇してきました。

信長の野望・大志-冬の陣-王道執行~騎虎の白塩編~』< SIDE織田・徳川 > < SIDE武田・上杉 >

原作:コーエーテクモゲームス/脚本・演出:久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)

製作:舞台「信長の野望・大志」製作委員会(SANETTY Produce/日活/キョードーファクトリー)

会場:シアター1010

www.nobunaga-stage.com

第一弾が発表された時から、「信長の野望」をどうやって舞台化するんだろう?と興味があった舞台版。と言いつつも、ゲームについても“すごい昔からやってる人気あるやつ”ぐらいの認識しかなかったです笑。他の戦国武将系のゲームと比べて、硬派な感じがしてた作品なのでどう舞台に持っていくのか興味があったというか。。。結果、そんな軽い気持ちで望んだ私が悪かった。

は、話がわからん。。。

これは前作から続いている話?なのか?冒頭からずっと置いてかれっぱなしでした。。。るひまさんやら、他の作品やらで散々こすられている戦国時代。織田信長を中心に家康やら秀吉やら、武田信玄がなんやかやするってことはなんとなくわかるのですが、そこまで詳しくもなく。。。

しかもゲームにはない設定、なのか?“平成の記憶”を持つものがいるらしい。それは生まれ変わった後の現代の自分の記憶を持っており、史実を知っていて、それを元に戦略を練っているらしい。。。

後セリフ回しが現代語ではなくて全部理解するのが難しく。。。休憩明けから、ようやくちょっとだけ追いつけた感はあったけど、終始理解度60%ぐらいでおりました。。。

みんなうまい

と、私の予習不足が祟ってしまったのですが、みなさん演技も殺陣も上手な方ばかり。衣装も豪華だったし、舞台セットも大きな転換を省いたどっしり系で、それもうまく演出位取り入れられてよかったです。

印象に残った役者さんは、狩衣姿に長髪で、踊るような殺陣が美しかった上杉謙信役の根本正勝さんとか、そこはかとないオネエみが素敵な本願寺顕如*1役の吉田宗洋さんとか。

あと、酒井忠次役の大海将一郎って、Hi!Superbの人よね?ハイシュパは2回ぐらい見たことあってダンスうまいしトークもできてすごいな〜と思ってたんですが、演技もうまかったとは!!末恐ろしいですな。



ちなみにこれも私がちゃんと下調べしてかなかったから悪いんですが、長くても2時間半ぐらいかな〜と思ってた上演時間、まさかの3時間超。。。終演後に打ち合わせを入れてしまったため、終盤は間に合うかどうかでヒヤヒヤしてあまり集中できなかった。。。今後は終わった後に予定がある場合は、上演時間を事前に調べようと心に誓ったのでした。



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*1:年末のる戦で、辻本祐樹くんが演じる役!楽しみ〜!

11/8、11/10観劇 『朝日のような夕日をつれて』

合計3回観た推し舞台のまとめ。というか、まとめられず。

作:鴻上尚史/演出:逸見輝羊

制作:STAGE COMPANY

会場:本所松坂亭劇場

www.stagecompany.co.jp

前回の記事はこちら。
leo-writer.hatenablog.com


シュラスコ

前回のブログで、ちょっと公私共々疲れていて投げやりな気持ちで初日を迎えるも、板の上の推しに惚れ直してしまった旨を綴りました。その理由の一つに、この舞台が役者と役者のぶつかり合いだっていうこともあると思いました。

舞台セットも衣装もいたってシンプル、飾りなし。一人一人が膨大な量のセリフをひたすら吐き出していく。役者さんの素材そのままの味を楽しめるような座組みだなと。

例えるならシュラスコ笑。しかも味付けは塩だけ、みたいな笑。そんな感じがした。

改めて、推しの役者としての資質に魅了されてしまったんですよね〜。悔しいな〜。


以下、感想の羅列

本作の感想をまとめようと思ったのですが、無理ですね笑。なので、以下散文的に感じたことを羅列しますがご容赦ください。

“ゴドー待ちの世界”はゴドーを待っている間の暇つぶしの世界。一方“立花トーイの世界は”暇つぶしのためのおもちゃを作る世界。でも生み出したのは暇つぶしならぬ“人生つぶし”のゲーム。

“見よ、このパズル”は“ミヨコのパズル”。そして、この作品自体がパズル。

“時代、狂気、虚構”という言葉が出てくるけど、この作品に全てが表されている。

“ゴドー待ちの世界”はなぜゴドーを待たないといけないかもわからない。そしてゴドーがなんなのかすらもわからない。ようやく現れたゴドーは2人、しかもお互いが本物だと主張しあう。その正体は金、男、女。。。

前述の通り、混乱が多い世界に対し、立花トーイが作り上げたソウルライフはどこで何を探せばがはっきりしている迷いがない世界。

“女がみんな娼婦になって、悲しい目となんとかの花のような微笑みを抱いていたらいいのに”。好きなセリフ。



本作の過去上演に関する記述をどこかで見つけたのですが、そこに“なんだかわからんがすごいものを見た”と書いてありました。ほんとそんな感じの作品でした。

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11/9観劇 劇団Rexy『黒服ドレッサー』

ちょっとご縁あって、観てきました。

劇団Rexy『黒服ドレッサー』

作・演出:鄭光誠

会場:TACCS1179

劇団Rexy オフィシャルサイト 黒服ドレッサー

この劇団、女性向けセクシーコンテンツの男優さんで結成されてるんですね。しかもこの日の日替わりゲストはエロメンブームを築いた?人気男優一徹さんということで。。。ドキドキワクワクしながら行ってまいりました。

一徹すごし

とにかく思ったのは、一徹さんてものすごい人気なんだなということ。彼の一挙一動に会場が湧き上がる。。。!ゲストなので出番は3箇所ぐらい、ちゃんとしたセリフもなくほぼアドリブなんですけど、彼が何かするたびにみんな笑ったり歓声をあげたり。。。すごいな。みんな舞台を観にきているというか、一徹さんを見にきているんだなと思った。

後ろのお姉様もすごい湧きようで。。。それはいいんだけど、上演中におしゃべりはやめようね苦笑。それもあってか、この方達は舞台界隈の住人ではないんだなと感じました。

お芝居の方は。。。

肝心のお芝居の感想ですが。。。う〜ん、なんか惜しい感じ。

ストーリーは傲慢なNo.1キャバクラ嬢に虐げられてるボーイが、一念発起して所作を身につけて女装し、彼女の代わりにNo.1を目指すというもの。最初はイヤイヤやってたけど、女装が板についてきて、だんだん普段も女らしい仕草をしている自分に混乱していく。。。という、結構面白かったんですよ。

冒頭の展開もテンポいいし、ギャグもいい感じにぶっ飛んでて面白いし、エロメンならではのキワキワの下ネタも嫌いじゃない笑。あと、役者さん達一人一人もお芝居が上手でした。

ただ後半になるにつれてどんどんダレて行った印象。。。演出で起承転結が表現できていないというか。全てがぬる〜っと進んでいった感じ。だからもったいないなあって思った。ラストシーンも気づいたら終わってた。。。照明、音響とかの問題もあると思うな。。。むむむ。



ちなみにこの劇団、過去にかっちもゲストで出演していたみたい。
sumabo.jp
劇団コンセプトも面白いし、キャストの皆様も魅力的な方が多いのでもっとお芝居頑張って欲しいですね。キャストというか、スタッフ的な意味で。


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11/6観劇 『朝日のような夕日をつれて』雑感

行ってまいりました、推し舞台。あと2回観る予定ですのでひとまずは所感書きなぐり。。。

作:鴻上尚史/演出:逸見輝羊

制作:STAGE COMPANY

会場:本所松坂亭劇場

www.stagecompany.co.jp


”パッション”がすごい

率直に、難解。舞台上では、サミュエル・ベケットの『ゴドーを待ちながら』の世界と、立花トーイというおもちゃメーカーでヒット商品を開発しようと躍起になる人々の世界が2つ存在する。その2つの世界を役者達は行き来し、しかも合間に他愛もない遊びが入ったりめまぐるしく展開していく。最終的にはこれが精神異常者の更生プログラムである。。。と思わせつつ、役者達がしきりに思いを口にしていた”ミヨコ”という女性の頭の中だった。。。!?

うーん、あらすじの説明だけでもむつかしい笑。そして、推しさんはブログでこの作品について「舌を噛み切りたくなる」と言ってましたが、その気持ちもわかるようなセリフ量!

とにかく推しさん曰く”パッション”に溢れた初日でした。自分の言葉で書くと、戯曲自体の持つパワーがすごくて圧倒される。

板の上の推しはかっこいい

正直な話、あんまり期待はしてなかったんですよ笑。なんかよくわかんない座組みだし、推し以外あまり存じ上げない方達ばかりだし。。。あと最近公私共々色々あってちょっと疲れてたし苦笑。今回3回しか行かないし、このまま多ステ癖やめようかな〜とか思っていた、ぶっちゃけ。

でも、板の上の推しが悔しいほどかっこよかった。ビジュアル的な意味でも、役者としての立ち振る舞いとしても。自分フィルターかかってるかもしれないけど、なんであんなに舞台に立つと他の役者と一線を画す雰囲気を纏えるんだろうか。は〜〜〜!

どうでもいいけど面白かったこと

開演前の物販で予約販売のフォトブックを買ったんですよ。そしたら受付してたのが別チームの役者さんで。いかにもたどたどしい対応で、予約販売だから、申し込み票に記入して受領証もらわなきゃいけないんだけど渡してくれないの。で、受領証的なものありますか〜?って聞いたら、あっこれキリトリ線か!みたいに気づいて、切り取って、しっかり渡してくれましたよね。私が住所書いた方の紙!いや、そっちじゃないだろ!もう半分だよ!!住所書いた方渡しちゃったら、お前商品送れないだろ!!!ちゃんと指摘して、正しい方もらいましたけど笑。いや、しょうがないんだけどさ〜。。。役者に手伝わせるんならちゃんと教えてあげて〜。。。


次回観劇後はもう少し作品のことを消化してからの感想を書きたいと思います。



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11/3観劇 『魔界転生』

Aステの秋冬組のキャストが発表され、戦々恐々としているleoです。てか冬組の本気さなに。。。!?

さて、この日は年末以外で初の明治座!行ってまいりました。

魔界転生

原作:山田風太郎/脚本:マキノノゾミ/演出:堤幸彦

企画製作:日本テレビ

会場:明治座

makaitensho.jp
www.youtube.com

なんで行ってきたかというと、友達の彼氏のお母様がダブらせたチケットを譲ってもらったという、特殊な状況笑。友達の彼氏も出張で行けなかったのでちゃっかり行ってきたという。。。てか見切れ気味ではあったけど、6列目でした。お母様、結構なガチ勢!?*1


魔界転生』によって蘇る推し舞台の記憶

今回も?あまり事前予習しないで臨みました。唯一、報道番組のバンキシャで特集してたのを観たぐらい。なのでタイトルの意味するところも知らないで行ったんだけど、“魔界転生”ってそういうことだったのね〜と。

“神の子と讃えられた実は普通の子”天草四郎が、神に裏切られたと思い神を呪う気持ちを活力に、秘術によって魔物に転生していくという。。。同様に、この世に無念を残して死んだものも魔物に生まれ変わり、平将門の怨霊を復活させ、日本を魔物によって壊滅させようとする。私の理解だとこんなあらすじですね。

この無念を残して死ぬと魔界転生することができるっていうのが、昨年末舞台の牙狼を彷彿とさせました。あと、この舞台では天草四郎は、燃える大阪城から逃げ延びた豊臣秀頼の子供という設定。これは、去年のる年祭りを彷彿とさせた。『魔界転生』では村井良太さん演じる根津甚八が逃げるのを手伝ったことになってるけど、る年祭りでその役目は推しが演じた穴山小助なんですよね。上映会ではその後のエピソードもあったり。。。と、2つの推し舞台の思い出に浸りながらの観劇でした。

豪華キャストと注目若手キャストの共演

日本テレビ開局65周年というだけあってキャスト陣が豪華。。。!普通に舞台オタクやってる限りでは、生でお見かけすることがない方達ばかりだったな〜。上川隆也さんとかはさすがだし、魔族になってキラキラマントを翻しながら宙を舞う溝端淳平も素敵だったし。あとは、松平健さん!!演技も殺陣もさすがの迫力でしたが、カーテーンコールでマツケンサンバっぽい振りが観れたのは感動した!!!

淀君役の浅野ゆう子さんも素敵だったな〜。魔族に生まれ変わった当初は、徳川に対する憎しみで溢れかえって血気盛んなんだけど、だんだん秀頼を思って我を失っていく様子が妖艶で切なくて素敵だった。

そんな重鎮の中、際立ってたのが我らが(?)玉城裕規!実は玉ちゃんの芝居観るの3年ぶりぐらい*2。すごい役者だな、と思った。役柄がちょっと狂気じみてるというか、ヘラヘラしてるんだけどその雰囲気をきっちり自分のものにしてて。決めポーズするその瞬間まで役柄の雰囲気を保っていてさすがだなと思いました。殺陣も御歴々方に引けを取らない迫力でした。

あとですね、注目すべきは青木陣くんですよ!彼は、去年のる年祭り以来気になっている役者の一人。今回は2人いる天草四郎のお付き?小姓?のうちの一人の小十郎*3を演じてました。この二人、いつもぴったりくっついて、二人で手を取り合って控えているのが可愛くって!!魔界転生した後もそれは変わらず、常に妖艶な仕草で四郎の後をついてくる。。。四郎が二人に何か命じた時の「ン御意ッ」ていう言い方ほんと好き。青木ジョアンはカーテンコールで得意のブレイクダンスも披露してくれてました。ほんとブロマイド買おうか迷った。。。

実は思ってたこと

今回の演出的に『メタルマクベス』と同じ印象を持つのかな〜と思っていました。つまり、設定を供給され過ぎるんではないかと。でもそんなことはなかったんだよね。そこは、新感線のために作られたシアターアラウンドと、古き良き明治座との差なのかなあと。明治座という程よく区切られた空間が、想像する余地を残してくれていたように思います。
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いやあ〜、楽しかった。そして年末の明治座が改めて楽しみになった!友達の彼氏のお母様、ありがとう!!



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*1:特に推しがいるという訳ではなく、舞台が好きな方らしいです。

*2:メサイア鋼の章以来

*3:でも劇中はジョアンと呼ばれていたような

11/2観劇 『ニル・アドミラリの天秤』

過去記事をコピーして新しい記事を書く方法を覚えました、leoです。

11月一発目の観劇はこちら。お仕事関係でご招待頂きましたので行ってまいりました。

原作:『ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚』/脚本・演出:菅野臣太朗

主催:2018 舞台 『ニル・アドミラリの天秤』製作委員会(ダブルアップエンタテイメント/東映ビデオ/サンライズプロモーション東京/ビザビジョン)

会場:スペースゼロ

wup-e.com

感想前にちょっと前置きをば。。。この日の前の週から同僚が入院してしまったんですね。それで突如、彼女が担当していた案件を引き継がなければいけなくなり。。。土日も出勤しなければいけない状況になりまして、この日は7連勤目の金曜日だったんですよ。なので結構疲れがピークだったというか。そんな中、原作予習なしで挑んだ舞台でございます苦笑。

リスニングの難易度高め

これは完全予習なしで挑んだ自業自得なんですが。。。ストーリーが難しい!ゲームの概要だけでも読んでおけばよかった。。。ちなみにゲームの概要はこちらです。
ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚
話が複雑な上に、キャラの名前や組織の名前も難しく。。。しかも二日目だから?お稽古十分じゃなかったから?皆さんのセリフもちょっとあまくて、よく聞き取れず。。。前述の通り、疲労感マックスだったこともあり途中ちょっとウトウトしてしまいました。。。

みんな、よくセリフ噛んでたな〜。。。和泉さんですら。。杉江くんて、るひまとかメサイアで観た時は魅力的なのに、2.5次元舞台だとあんまり映えないのなんでだろう。いや、ビジュアルはめっちゃ素敵だと思うんですけどね。演出家さんの力量によるのかな〜。

史実よりも長く続いた大正時代が舞台ということもあって、レトロモダンな雰囲気は素敵だった。特に音楽がよかったです。あとオープニングのダンスも!それでおおっ、期待できるかもと思ったのですが。。。

お顔が見たい

あのですね、劇中ほとんどのやりとりが中央付近でキャスト同士の対話で展開されるんですよ。その間、キャストは真横にいる相手を見て喋っている。距離もパーソナルスペース踏み込まないぐらいのちょうどいい距離感で。。。つまり舞台の左右はがら空き空間。

フクロウの会議みたいなのも中央に設置されたテーブルで展開されるんだけど、部長役の人が一番奥に正面を向いて座るので、彼女に対して発言するときはみんな後ろ向くわけですね。。。

加えてみんなサイドの髪の毛がボリューミーなキャラばっかりなので、キャストの顔がほとんど見えないという。。。この立ち位置、正解ですか??7〜8割ぐらいそんなシーンだったよ??

センパイ、さすがっす笑

この日はアフタートークつきで、参加者は以下の通り。

11月2日(金)19:00 … 杉江大志、仲田博喜、古畑恵介、湯本健一、和泉宗兵

仲田くんの司会でサクサク進んで面白かった。最後ニルアドでアイウエオ作文作ろうってなって、一人余ってしまった和泉さんが、「ばあい!」で締めたのは大爆笑してしまった笑。



演出の菅野さんて、忍たまミュージカルの方なんですね。ミュージカルじゃない作品てあんまり経験ないんでしょうか。。。忍ミュは見たこともないのでなんともですが。。。誰か経験ある方いたらどんな感じなのか教えて欲しいです!

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10月観劇まとめ

Aステ秋冬組公演に備えてゲームを再DLしました、leoです。作業ゲー苦手ですが、なんとか基本ストーリーぐらいさらえるように頑張ります。。。

あとるひまさんの新企画?稽古場見学は外れました。。。まあそりゃ倍率高いよなあ。見学の時はカメラ入るのかしら?DVD収録されるんならみてみたいなあ。

そんな私の10月観劇まとめです。


●10/4、10/7、10/8 『レディ・オルガの人生』
●10/3 『おとぎ裁判』
●10/4 花組芝居天守物語』
●10/13 ゴジゲン『君が君で君で君を君を君を』
●10/21 『誤解』
●10/24 ツキステ。『紅縁』※誤操作により記事消失。。。
●10/31 MANKAI STAGE 『A3!』

10月、めちゃくちゃみてますね!この他にも10月はライブ2つ行ったり、ゲイストリップ行ったりしていた。かと行ってひまだったわけじゃなく、同僚が入院しちゃったりしてその仕事を引き継がないといけなかったりでめちゃくちゃ忙しかったんだよな〜。よく生きてたな、私笑。

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